1回戦: VS 和歌山ホークス 4−2
2回戦: VS 東海スラッガーズ 6−4
準決勝戦: VS 奈良ウィング 3−0
決勝戦: VS 姫路アイアンズ 0−15
愛知大会をふりかえって 監督:山内尚之
「あ〜しんどかった」
星野前監督ではありませんが、全員の感想だと思います。
「相手は関係なく、弱気な自分の心に負けず、練習してきたことをしっかりとやろう!」と誓って臨んだ大会でした。
全てのチームが、あらゆる面で格上ではありましたが、その目標を果たすべく、歯をくいしばって、チームがひとつにまとまっていく姿が印象的でした。
選手たちのひたむきな姿に、いたずら好きな”野球の神様”が少しご褒美をくれたような気がします。
決勝戦では強豪姫路アイアンズに大敗はしましたが、長い緊張感から開放され、選手たちも安堵の表情で満身創痍の身体をひきづりながらも、すがすがしく帰路につくことができました。
よい経験をさせていただき、この愛知大会に感謝するとともに、関係各位に心よりお礼申しあげます。














優秀選手賞:橋本大地!


